木村束麿呂、山田晃也、小網武里、いじめ加害者の名前が明らかに!
By haotti On 6 7月, 2012 At 08:17 PM | Categorized As top, 国内 | With 2 Comments

はおっちは久々にフジテレビを見なおしたんだ。例の大津中学校の自殺事件、いじめを行なっていたと思われる加害者3人の実名本名が明らかになったよ。

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ことの顛末はフジテレビのとくダネ!で生徒が書いたと思われるアンケートの伏字部分が微妙に見えるようになっていたんだ。

こんな感じ。

クリックで拡大されるんだけど、よく見ると名前が丸見え。

で、加害者3人の特定が出来たみたいだよ。木村束麿呂、山田晃也、小網武里この3人がいじめてたと思われる生徒の名前。

現在わかっている情報によると、こんな感じだよ。

木村束麿呂(きむらつかまろ)

水泳部、京都へ転校、父親は木村真束。

山田晃也(やまだこうや)

京都へ転校 → さだこうやに改名したとの情報あり

小網武里(こあみたけさと)

柔道部、転校せず、祖父が滋賀県警OB

 

なんかGREE をやってたとか、実は他殺の可能性も出てきたとか、色んな情報が一気に出てきているよ。

これでまともに捜査がすすむといいね。

 

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Displaying 252 Comments
Have Your Say
  1. より:

    やっぱ、個人情報はのせない方がいいとおもう…(´-ω-`)

  2. Name... より:

    加害者の親による横圧で、教育委員会や警察を押さえてたの?
    他のサイトの情報が正しければ、PTAや地域の団体の会長とかがいるみたいだけど…

    加害者の子供も悪いが、それ以上に親が悪いのでは?

  3. Name... より:

    > 木村束麿呂(きむらつかまろ)
    > 山田晃也(やまだこうや)
    > 小網武里(こあみたけさと)
    この糞共全員殴り殺したい

  4. Name... より:

    親父は京都出身の石橋義正監督作品『狂わせたの』に出演?

    キュピキュピは
    1996年に結成された映像パフォーマンスグループ。
    主なメンバーは以下の通り。

    石橋義正:ディレクター
    分島麻実:パフォーマー、歌手、衣装他
    江村耕市:グラフィック・デザイナー、ドローイング・アーティスト
    木村真束:造形作家、マヅカ3Dワークス代表
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

  5. Name... より:

    確かに、加害者にも人権はあります。
    しかし、自身の権利の前には、一方で他人の生存と権利を侵さないという、
    すなわち秩序を守る義務も伴います。
    同様に、赦しを乞うには、償いが迫られます。

    果たして、この事を頭の中だけで理解できるものでしょうか…
    結局、自らが被ってみなければ分からないような、
    想像力すらない人達だったからこそ、あのような惨事を起こしたのかもしれません。

  6. Name... より:

    ホント胸くそ悪い事件だ。
    これはもう「いじめ」じゃない。
    殺人事件だろ!!!

  7. Name... より:

    なんか実名晒すとかやりすぎな気が・・・て思ったけど
    今現在も虐められてる人がいたら、こうやってネット上に加害者の実名晒せば
    みんなが拡散してくれて最悪の事態を防げるのかも?とも思った

  8. ぬーと より:

    N2爆弾で滋賀県にもう一つ某湖を作りたい気分

  9. AB より:

    実名は、公表するべきだ
    これは、犯罪だ

    未成年といっても、中学生、高校生は、からだが、大人だ

    悪質な暴行、窃盗 10年の刑罰にしろ

  10. Name... より:

    みんなで加害者を暴露することが、こんな悲惨なイジメの抑止力になって欲しい。

  11. Name... より:

    祖国に帰れば?

  12. より:

    自殺現場にいて、動画撮って笑ってる事自体、狂ってるじゃん!

    まともな人は反省して、更正できるけど、人じゃない狂った生き物な時点で更正は無理でしょ!

    ってゆーか、加害動物はまだ生きてるの?

    危険だから早く始末したいな!

  13. Name... より:

    いじめのニュース見る度に
    こういう社会の仕組みを作ってしまったのは大人だろ
    と思ってしまう

  14. りん より:

    許せないね!

    木村たちは、転校して、反省もせず、人権を守られてるわけ?

    その中学や、近所の人に、シカトされたりしないのかな?

    私なら、もし近所に奴らが越してきたら、シカト位じゃすまさないけどね!むしろ、出ていけ運動しちゃう!

    自分の子を、殺人者の近くに居させるなんて、とんでもないし!

  15. Name... より:

    本当にちゃんと裁いて欲しい。

  16. Name... より:

    主犯の木村、名前が「捕まろ(つかまろ)」なのに、京都に逃走とはね。

    このガキども、こいつらを育てた糞親と糞爺ども、日本から消えて欲しいものです。

    そうだ、北朝鮮に拉致してもらえませんか。

    そして脱北して韓国民になって下さい。

    お願いします。

  17. Name... より:

    こいつらの転校先の学校逃げてぇえええええええ!!!!

  18. Name... より:

    世界の人気者になれるよ!
    やったね木村ちゃん!

  19. Name... より:

    八代弁護士がTVですごくいいことを言っていた。
    「こういう事件があると、責任逃れのために学校などは決まって『いじめと自殺の因果関係は不明だ』と言うが、因果関係があるかどうかを判断するのは裁判所であって、学校はまず生徒が自殺したという事実を重く受け止め、反省するのが先だ」と。
    本当にそうだ。
    人の痛みがわからない人間がなんで教育者でいるんだよ!

  20. Name... より:

    滋賀県警よりもアルカイダの方がよっぽどマトモだということがあからさまになったな
    こりゃ警察関係者全員、家族諸共女子高生コンクリート詰め殺人事件のように惨殺して、治安維持はアルカイダに任せるのが妥当だな
    ついでに加害者や学校関係者や教育委員会の奴らも家族諸共女子高生コンクリート詰め殺人事件のように惨殺しちゃうのがベストだな

  21. 木村束麿呂 より:

    平成23年2月15日

    市内中学校生徒の死亡事故に伴う対応について(報告)
    1 当該生徒(A君)に係る事実の経過

    1学期~夏休み
    友人関係で気になる状況はなし。

    9月以降
    友人とじゃれあったり、ふぎけあったりする場面が見られ、時折ふざけが過ぎる等の気になる場面では、担任がA君を心配して声をかけることが数回あった。

    9月26日(月)
    A君の保護者が来校して、お金の使い道等について担任、学年主任と相談。保護者はお金のことは本人には話さないように依頼される。

    9月末か10月初
    担任が、クラスの生徒から「いじめではJとの声を開く。放課後、担任はA君に確認するが「大丈夫、互いにやってるし」との返答。

    1 0月5日(水)
    クラスの生徒から「トイレでいじめてるJとの声を聞き、担任がトイレに駆けつける。到着した時点では、既に終えていたが、A君と他の1名の生徒(B君)との「けんか」があったとして、帰りの会終了後、両者を教室に残し事実確認と指導。その場で両者謝罪。
    その後、担任はB君を先に帰してA君から改めて聞き取りを行う。A君からは「大丈夫、B君とは友達でいたい」との返答。
    その後、両保護者に連絡して来校を要請。それぞれの保護者に別々に事実の説明を行う。
    この時点では、いじめについての認識はなかった。

    1 0月11日(火)
    A君がマンションから転落し死亡。
    8:30、A君の保護者からの連絡により学校が事実把握。
    9:00、学校からの連絡により市教委が事実把握。
    午前校長が担任、学年主任等からA君に関わる指導経過等について報告を受ける。
    警察による事情聴取(校長、教頭、担任、学年主任;養護教諭)。この場に市教委指導主事同席。
    昼頃A君の保護者から学校へ「公表してほしくない」「そっとしておいてほしい」旨の電話連絡が入る。
    その旨、校長から市教委へ電話連絡が入る。
    午後校長が記者取材を受ける。
    「これという原因は思い当たらない」「いじめは現時点では把握していない」
    夜臨時PTA本部会議開催
    臨時学校協力者会議開催
    緊急保護者会を開催すべきとの意見もあったが、ご遺族の意向を尊重し開催しないことに決定。

    1 0月12日(水)
    スクールカウンセラーの終日配置。不安定な生徒へのケアを行う。

    1 0月13日(木)
    一部の生徒から、A君に対する暴力やけんか等に関する情報が寄せられ、学校は調査の必要性を認識。
    A君の保護者が「いじめがあったのではないか」との思いを持たれ、学校と市教委を訪問し調査を要請される。学校としても調査の必要性を感じていたことから、その方法等について保護者と話す。
    以後、翌日にかけてアンケートの実施方法等について、学校、市教委が協議。

    1 0月17日(月)
    全校生徒を対象としたアンケート調査実施。(19日まで)

    1 0月19日(水)
    臨時教育厚生常任委員会。

    1 0月21日(金)
    アンケート集計に基づき、聴き取り調査を実施。
    聴き取り結果を整理した後、関係生徒への事実確認を行う。

    1 0月24日(月)
    学校、市教委が専門家から助言を得る。

    1 0月25日(火)
    学校が地域支援会議を開催し経過を報告する。

    10月26日(水)
    一部生徒について、事実確認の結果、いじめ行為があったと学校が判断する。

    1 0月27日(木)
    市教委が専門家から助言を得る。
    残りの生徒について、事実確認の結果、いじめ行為があったと学校が判断する。ただし死亡事故との因果関係は判断できない。

    10月28日(金)
    学校がA君の保護者にいじめ行為について報告を行う。

    1 0月29日(土)
    学校がいじめた生徒の保護者に説明を行う。
    以後、家庭訪問、電話、来校を要請するなどして話し合いを継続。

    11月1日(火)
    午後、全校集会で生徒に説明。
    集会後、A君に関して伝えられていない情報はないかを尋ねるアンケート用紙を全校生徒に配布。(翌日以降回収)
    夜、保護者説明会開催。(19:00–21: 30)

    1 1月2日(水)
    学校で教育相談開始。
    (全校生徒対象に個別に実施。1 1月29日まで)
    臨時教育厚生常任委員会
    市教委で記者会見

    11月4日(金)
    臨時校園長会議(市教委)
    経過の報告と教育長訓示、今後の各校での取組を指示。

    1 1月8日(火)
    小中学校生徒指導主任主事会(市教委)
    経過の概略報告と、今後の各校での取組を指示。

    1 1月14日(月)
    学校協力者会議(学校)
    経過の報告と意見交流

    1 1月25日(金)
    市教委・関係機関会議(市教委)
    「いじめ相談ダイヤル」の開設および教職員研修会について協議

    1 1月28日(月)
    PTA学年懇談会(3年生) (学校)
    学校から経過の報告と今後の取組説明、意見交流。

    1 1月29日(火)
    PTA学年懇談会(1年生) (学校)
    学校から経過の報告と今後の取組説明、意見交流。
    定例校園長会議(市教委)
    教育長訓辞と各校での取組を指示
    リーフレット「いじめのない学級・学校づくり」配布
    (リーフレットは後、小中学校全教職員に配信)

    1 2 月1日(木)
    PTA学年懇談会(2年生) (学校)
    学校から経過の報告と今後の取組説明、意見交流

    2 関係生徒への関わり
    いじめた生徒については、現在登校できていない。学校から家庭訪問や電話連絡を繰り返しているが、いじめ行為であったという認識を受け入れていない。
    学校としては、粘り強く指導し、いじめたことを反省したうえで学校復帰できるよう関わりを進めていく。

    3 学校・教育委員会の反省
    事故後の調査からA君がいじめにあっていたことが明らかとなったが、事故以前に学校がいじめを見抜くことができず、早期発見、早期対応ができていなかづたことについて深く反省している。.

    4 いじめの再発防止に向けた取組(予定も含む)
    当該中学校の取組
    子ども観察と情報交換の徹底
    (生徒情報交換会議を毎朝開催、一日の情報集約を当日中に管理職に報告)
    複数教員による副担任制
    月1回の書き取り調査による生徒の実態把握
    生徒会によるいじめ対策委員会の設置
    保護者や地域への取組方針の発信(学校便りや学校協力者会議など)
    授業公開や懇談会の開催
    家庭との個別の連絡機会の増加
    いじめが発覚した際は直ちに校内の対策会議を開催(小さな情報でも一人で判断せず共有)

    教育委員会の取組
    当該中学校へのスクールカウンセラーの配置を増員
    (10月中は終日配置、11月以降は週2日の配置)
    全小中学校に向けたいじめの未然防止のための指導・啓発
    リーフレット「いじめのない学級・学校づくり」の配布
    いじめ相談ほっとダイヤルの開設
    小中学校管理職研修会(12月)
    教職員特別研修会(1月)

  22. 木村束麿呂 より:

    12月 定例教育委員会資料
    平成23年2月15日

    市内中学校生徒の死亡事故に伴う対応について(報告)
    1 当該生徒(A君)に係る事実の経過

    1学期~夏休み
    友人関係で気になる状況はなし。

    9月以降
    友人とじゃれあったり、ふぎけあったりする場面が見られ、時折ふざけが過ぎる等の気になる場面では、担任がA君を心配して声をかけることが数回あった。

    9月26日(月)
    A君の保護者が来校して、お金の使い道等について担任、学年主任と相談。保護者はお金のことは本人には話さないように依頼される。

    9月末か10月初
    担任が、クラスの生徒から「いじめではJとの声を開く。放課後、担任はA君に確認するが「大丈夫、互いにやってるし」との返答。

    1 0月5日(水)
    クラスの生徒から「トイレでいじめてる」との声を聞き、担任がトイレに駆けつける。到着した時点では、既に終えていたが、A君と他の1名の生徒(B君)との「けんか」があったとして、帰りの会終了後、両者を教室に残し事実確認と指導。その場で両者謝罪。
    その後、担任はB君を先に帰してA君から改めて聞き取りを行う。A君からは「大丈夫、B君とは友達でいたい」との返答。
    その後、両保護者に連絡して来校を要請。それぞれの保護者に別々に事実の説明を行う。
    この時点では、いじめについての認識はなかった。

    1 0月11日(火)
    A君がマンションから転落し死亡。
    8:30、A君の保護者からの連絡により学校が事実把握。
    9:00、学校からの連絡により市教委が事実把握。
    午前校長が担任、学年主任等からA君に関わる指導経過等について報告を受ける。
    警察による事情聴取(校長、教頭、担任、学年主任;養護教諭)。この場に市教委指導主事同席。
    昼頃A君の保護者から学校へ「公表してほしくない」「そっとしておいてほしい」旨の電話連絡が入る。
    その旨、校長から市教委へ電話連絡が入る。
    午後校長が記者取材を受ける。
    「これという原因は思い当たらない」「いじめは現時点では把握していない」
    夜臨時PTA本部会議開催
    臨時学校協力者会議開催
    緊急保護者会を開催すべきとの意見もあったが、ご遺族の意向を尊重し開催しないことに決定。

    1 0月12日(水)
    スクールカウンセラーの終日配置。不安定な生徒へのケアを行う。

    1 0月13日(木)
    一部の生徒から、A君に対する暴力やけんか等に関する情報が寄せられ、学校は調査の必要性を認識。
    A君の保護者が「いじめがあったのではないか」との思いを持たれ、学校と市教委を訪問し調査を要請される。学校としても調査の必要性を感じていたことから、その方法等について保護者と話す。
    以後、翌日にかけてアンケートの実施方法等について、学校、市教委が協議。

    1 0月17日(月)
    全校生徒を対象としたアンケート調査実施。(19日まで)

    1 0月19日(水)
    臨時教育厚生常任委員会。

    1 0月21日(金)
    アンケート集計に基づき、聴き取り調査を実施。
    聴き取り結果を整理した後、関係生徒への事実確認を行う。

    1 0月24日(月)
    学校、市教委が専門家から助言を得る。

    1 0月25日(火)
    学校が地域支援会議を開催し経過を報告する。

    10月26日(水)
    一部生徒について、事実確認の結果、いじめ行為があったと学校が判断する。

    1 0月27日(木)
    市教委が専門家から助言を得る。
    残りの生徒について、事実確認の結果、いじめ行為があったと学校が判断する。ただし死亡事故との因果関係は判断できない。

    10月28日(金)
    学校がA君の保護者にいじめ行為について報告を行う。

    1 0月29日(土)
    学校がいじめた生徒の保護者に説明を行う。
    以後、家庭訪問、電話、来校を要請するなどして話し合いを継続。

    11月1日(火)
    午後、全校集会で生徒に説明。
    集会後、A君に関して伝えられていない情報はないかを尋ねるアンケート用紙を全校生徒に配布。(翌日以降回収)
    夜、保護者説明会開催。(19:00–21: 30)

    1 1月2日(水)
    学校で教育相談開始。
    (全校生徒対象に個別に実施。1 1月29日まで)
    臨時教育厚生常任委員会
    市教委で記者会見

    11月4日(金)
    臨時校園長会議(市教委)
    経過の報告と教育長訓示、今後の各校での取組を指示。

    1 1月8日(火)
    小中学校生徒指導主任主事会(市教委)
    経過の概略報告と、今後の各校での取組を指示。

    1 1月14日(月)
    学校協力者会議(学校)
    経過の報告と意見交流

    1 1月25日(金)
    市教委・関係機関会議(市教委)
    「いじめ相談ダイヤル」の開設および教職員研修会について協議

    1 1月28日(月)
    PTA学年懇談会(3年生) (学校)
    学校から経過の報告と今後の取組説明、意見交流。

    1 1月29日(火)
    PTA学年懇談会(1年生) (学校)
    学校から経過の報告と今後の取組説明、意見交流。
    定例校園長会議(市教委)
    教育長訓辞と各校での取組を指示
    リーフレット「いじめのない学級・学校づくり」配布
    (リーフレットは後、小中学校全教職員に配信)

    1 2 月1日(木)
    PTA学年懇談会(2年生) (学校)
    学校から経過の報告と今後の取組説明、意見交流

    2 関係生徒への関わり
    いじめた生徒については、現在登校できていない。学校から家庭訪問や電話連絡を繰り返しているが、いじめ行為であったという認識を受け入れていない。
    学校としては、粘り強く指導し、いじめたことを反省したうえで学校復帰できるよう関わりを進めていく。

    3 学校・教育委員会の反省
    事故後の調査からA君がいじめにあっていたことが明らかとなったが、事故以前に学校がいじめを見抜くことができず、早期発見、早期対応ができていなかづたことについて深く反省している。.

    4 いじめの再発防止に向けた取組(予定も含む)
    当該中学校の取組
    子ども観察と情報交換の徹底
    (生徒情報交換会議を毎朝開催、一日の情報集約を当日中に管理職に報告)
    複数教員による副担任制
    月1回の書き取り調査による生徒の実態把握
    生徒会によるいじめ対策委員会の設置
    保護者や地域への取組方針の発信(学校便りや学校協力者会議など)
    授業公開や懇談会の開催
    家庭との個別の連絡機会の増加
    いじめが発覚した際は直ちに校内の対策会議を開催(小さな情報でも一人で判断せず共有)

    教育委員会の取組
    当該中学校へのスクールカウンセラーの配置を増員
    (10月中は終日配置、11月以降は週2日の配置)
    全小中学校に向けたいじめの未然防止のための指導・啓発
    リーフレット「いじめのない学級・学校づくり」の配布
    いじめ相談ほっとダイヤルの開設
    小中学校管理職研修会(12月)
    教職員特別研修会(1月)

    大津市、遺族にいじめの日時特定要求 中2自殺訴訟
    京都新聞 7月7日(土)16時49分配信
     大津市で昨年10月、マンションから飛び降り自殺した男子生徒=当時(13)=の遺族が、自殺はいじめが原因として市などに損害賠償を求めた訴訟で、「校内で教師がいじめを見逃していた」との事実認定をめぐり、市側が遺族に対し、いじめの日時や現場を特定するよう求めていたことが7日、分かった。
     遺族側は「学校内部で起きたことを両親が特定できるわけがない。本来は市側が調査し、明らかにするべきことではないか」と反発。いじめの実態や自殺との因果関係を立証する責任は原告にあるとする市の姿勢を批判している。
     学校が全校生徒に実施したアンケートでは、「一度、先生は注意したが、その後は一緒になって笑っていた」「見て見ぬふりをしていた」など14人の生徒が、教師がいじめを見逃していた可能性を証言している。
     遺族はこれらの証言などを基に、訴状で「教師が教室内や廊下で何度もいじめを見ていたが、慢然と見逃してきた」と指摘した。
     これに対し市側は5月に大津地裁に提出した答弁書で「いつ、誰が、どこでいじめを目撃したのか明らかにするように」と遺族に要求。さらに「いかなる措置を講じれば自殺を回避することができたか」と逆に説明を求めている。

    加害者側の少年の一人は、自殺した中2の子に事前に飛び降りる前には報告を入れろと伝え、報告があった後は本当に自殺したのか、仲間と共に死体探しをしたそうです。
    その後はグリーで「死体探し楽しかった」と絵文字入りで報告していたらしいです。
    質問事項にある内容もはっきりと出ていました。
    一部に、PTA会長であるその方は、子供が自殺した後開かれた保護者会で、自殺した子の親御さんもいたのに、被害者の家庭環境に問題があったのではないかと公言したらしく、出席した保護者一同を唖然とさせたみたいです。
    また、滋賀県警OBの祖父と疑わしき某ブログでは、上のPTA会長と同じく、被害者の両親を非難するようなコメントをエントリーしており、その後閲覧者から1000件近い猛攻撃を受け炎上。

  23. 匿名 より:

    捕まろ君と家族
    http://beebee2see.appspot.com/i/azuY9_jhBgw.jpg

    死体探し楽しんだお前は家族ともに一生苦しんで下さい
    名前変えても逃げられませんよ

  24. Name... より:

    こいつらは肉体的・物理的に消すよりも社会的に消したほうがいいよね

  25. Name... より:

    人権?それって猿が使っていい言葉じゃなくね?

  26. Name... より:

    他殺断定だな。市ぐるみのリンチ殺人事件だよ。

  27. 氏名 木村 真束 〒520-0016大津市比叡平2-23-8 より:

    〒520-0016大津市比叡平2-23-8

  28. 匿名 より:

    木村 真束 (父) 束麿呂(ツカマロ)

    住所(自宅) 〒520-0016 大津市比叡平2-23-8

    小綱健智(タケサト)

    (自宅) 大津市比叡平1-22-11

    注文入りまーす 「ピザ100枚にー 寿司桶100個

    高額な家電とか」 『代金引換』 で注文しよう^^

  29. Name... より:

    木村 真束 (父) 束麿呂(ツカマロ)

    住所(自宅) 〒520-0016 大津市比叡平2-23-8

    小綱健智(タケサト)

    (自宅) 大津市比叡平1-22-11

  30. Name... より:

    遺書も何も無く、
    仰向けに落ちて死亡
    (自殺に見せるため屋上から投げ捨てた可能性が高い?)
    全身に青アザ
    事件当時、
    加害者達(3人)が
    現場をウロウロ。
    「死体を捜してた」と
    周囲に言いふらす

    現場から1kmのところに
    赤十字の病院が有るにも
    拘らず搬送先の病院は、
    22km離れた
    済生会滋賀県病院
    この病院には、
    県警OBである加害者の
    祖父が天下りしてきて
    防犯担当役員として在籍
    第一発見者である
    マンションの管理人が
    119番通報して直ぐに
    救急車より先に滋賀県警の警官が現場に到着
    被害者遺族による
    被害届けを、
    頑なに受理しようとしない滋賀県警

    コンクリ事件の再来か?
    さらに、10年前の
    『青木悠君リンチ殺人事件』も舞台は大津市。

    「殺す側にも理由がある」等と民主党・平岡秀夫が
    暴言を吐いたのが大津市 青木悠君リンチ殺人事件
    皇子山中学は
    同和教育校
    (隠れ部落&隠れ朝鮮学校)
    滋賀県大津市立
    皇子山中学校殺人事件

    【担任教師】
    ハングルを喋る体育教師
    森山進 帰化人
    【事件当時の校長】
    片山義教
    【現校長】 藤本一夫

    加害児童は
    京都市左京区
    近衛中学校に逃亡中

  31. 響子 より:

    加害者と保護者

    一斉に死んで詫びて欲しい
    後は、担任と校長
    教育委員会

    警察

    只じゃ済まない

  32. 大痛市、大痛教育委員会 より:

    なんで加害者を「人権」で守ろうとする?
    本当に守るべきは被害者のほうでしょう!!!

    それに大津市は遺族側と裁判で争うらしい!
    理解できん!!!
    最低最悪だ!!!

  33. 大痛警察署 より:

    大痛へようこそ

  34. Name... より:

    小網のおじいちゃん、ブログで愛車と旅行の自慢してるよ!
    神経大丈夫!?

  35. Name... より:

    犯人の家は特定済みで写真が公開されています
    ttp://blog.livedoor.jp/sheltem2/tag/%E6%9C%A8%E6%9D%91%E6%9D%9F%E9%BA%BF%E5%91%82

  36. Name... より:

    このような事件の怖いところ・・

    いつの間にか、加害者が被害者になり、被害者が加害者になってしまう

    山口の母子殺人事件、兵庫の集団リンチでの殺害事件

    対象が未成年者故、彼らにも未来が・・云々

    と言う、加害者擁護の輩が被害者を追求しだす・・

    加害者はあくまで、どこまで行っても加害者であることを私達は忘れてはいけない

    このような掲示板の中に、これも加害者に対するいじめと同じだというコメントを読んだ時、それは間違っていると思った

    あくまで事実であり、事実に対し人が怒っているのだ

    大人も子供もやったことの責任はとらないといけない

    責任も取らないうちから加害者擁護のコメントを色々なとこで書き込んでいる人をみると詭弁にしか思えない

    どんなに時間がたったって、風化させてはいけない事件だと思う

    被害者のご家族が負けないよう、一緒に戦ってあげたい

  37. Name... より:

    在特会にデモ行ってもらったらどうよ?

  38. 匿名 より:

    元(当時の)担任は(以下裏仕事 鑑定人から引用) 森山 進
    教科は保健体育で、広島修道大学ではアメフト部に所属。昨年の春に、滋賀大学の教育学部附属中学校から転入してきたばかり。附属中学ではハングル講座を担当(在日韓国人)。
    正しい情報かわかんないけど在日みたいね。
    ほかの情報→http://uracigoto.blog.fc2.com/blog-entry-116.html

  39. 匿名 より:

    誰かがこいつら拉致ってボコすかマスコミとかに頑張ってもらわないとネットユーザーは沈まんないかもな…
    ただ顔や学校が晒されてるからボコされる可能性は十分あるだろうね(笑)

  40. 名無し より:

    フジテレビ
    よくやった!!
    鬼女もよくやった!!

    裏が見えてきたから!!

    なぜ、学校や教育委員会は徹底に調査しないのか不思議だった。
    裏に、元警察のおじいさん、PTA 会長のおとうさん、地元有力権力者がいたから、もみ消したのか

    腐った大津市、腐った教育委員会、腐った滋賀県警、腐った滋賀県が再調査しても、また隠ぺいする。もみ消すに決まっている!

    だから警視庁、文部科学省、国が、特別チームを送って徹底に調査をしてほしい。
    期待しています!!

    悪いひとがいればいい人がいる。
    良心のあるかたは勇気を持って告発、真実を、警視庁に話して下さい。

  41. 匿名 より:

    自殺した子の仇をとるべきだ

  42. 匿名 より:

    早急に真相を追求して頂きたいです。

  43. Name... より:

    涙を流して記者会見した市長のウソ泣きはバレバレ。
    行政の長なら泣く前にする事があるだろう。
    泣いたら世間が自分だけは許してくれるとでも思ってるのか。
    お前も加害者サイドってこと忘れるな。
    当然ネット正義の天誅を知るはずだ。

  44. Name... より:

    自殺となっていたこの事件はネットで読むうちに殺人事件としか思えなくなってきた。
    死体が自殺なのに仰向けで倒れていた。普通飛び降りならばうつ伏せになるはず。
    加害者の木村どもが現場にいたが自殺予告メールはアリバイ工作の可能性大。
    自分らが金を巻き上げていたのがばれそうになって口封じのために自殺に見せかけた。
    被害者の携帯が被害者の死んだ後に操作されていたとの未確認情報あり。
    救急車よりも警察が先に来た。近くの病院よりも加害者の親族が務める遠方の病院に
    搬送された。
    加害者側の祖父は警察OBで何らかの手を回し自殺と確定させた。
    さらに被害者の被害届を受理せず事件化されるのを恐れた。
    まはやこれは殺人事件として滋賀県警は捜査すべき。
    それができないならウソ泣きした大津市長以下教師、校長、教育委員会、警察
    が組織ぐるみで隠ぺいしたと思われても仕方ない。
    もう一度言う、これは自殺ではなく殺人事件だ。

  45. Name... より:

    麻呂
    荒野

    DQNネームがかり

  46. Name... より:

    これは殺人事件だよ。間違いない。となると大問題だ。

  47. 匿名 より:

    いじめでの自殺にしろ、突き落とされて亡くなったにしろ、殺人に代わりはない

    早く少年法を改正しろ

  48. Name... より:

    ご存知の通り、大津警察は典型的な田舎警察だからな
    身内は必死こいて守るよ!まだ諦めちゃいない。
    殺人者の本名は・・・小網建智(こあみたけさと)
    大津市比叡平一丁目在住。
    ちなみに、腐った組織の身内は祖父小網勝。

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